• 体調不良について

    体調不良になる方を耳にしますので一例を書かせていただきます。

    筆者の周りでのできごととなります。

    1.横浜から北関東へ引っ越し数か月経過ののちどうも体調がよくない。

    2.仕事で築地へ行くことがあるが、行くたびにその日は調子が悪くなる。

    3.ちょっとしたことで足の指を骨折した。

    3は内部被ばくの影響で、1と2は空気中の環境によるものではないかと考えられます。

  • 未だに続いている福島原発危機

    今週の福島原発 電源喪失のニュースは国内より、BBCなど海外の方が大きく扱っていたのが実情です。

    仮説3,4号電源基盤の端子と壁面がすすけていたとのことですが、人工物 故障もあれば劣化もでてきます。100%はないなか、まだ漏洩も続いている福島原発 海外の目の方が厳しいようで国内の平和ムードには” ?  ”がつきます。

  • 最近の食べて応援しよう

    古い方ならご存知のバブル全盛期に活躍されていた華原朋美さんですが、被災地の野菜を食べて応援しようと参加された記事を週刊誌で拝見しました。 3.11当時は海外にいて被ばくなどされなかったようですが、内部被ばくのことご存じかどうか心配になりますネ。

    また、農林水産省の食堂では、週に2日 福島のお米を使用されています。 こちらは本家本元ですので、毎日かと思いましたがやはりそういうわけにはいかないのですね。

  • 子どもたちへの内部被ばくの最新報告

    この度 3/30(土)に ウクライナの子どもたちへの内部被ばくの最新報告をビデオ上映を交えながら下記日時にて開催を予定しています。 10Bq/Kgの摂取で子どもたちへ健康被害がでている実態を認識していただき、今後ともゼロベクレルを目指すこと、また、参加者の方々が抱える問題も皆様と討議させていただければと考えています。

    参加ご希望の方は、下記urlより 「出席希望」と明記の上 3/19(火)までにお申込みくださいますようお願いします。

    (先着順)  なお、お申込みの方へはメールにて受講票をお送りします。

    お申込み

    日時:3/30(土) 13:30-15:00

    場所:銀座アントレサロン(東京都中央区銀座7-13-5 NREG銀座ビル1階)

    内容: ウクライナ最新報告ビデオ上映 /  内部被ばくを避ける今後の対策 / 3.11以降日本を脱出する人たち

    参加費:1,000円(当日お支払い)

    定員:20名

    主催:食物連鎖の危機から子どもたちを守る会

    協力:シナプス・ジャパン,LLC

    注:一定の人数に満たない場合 中止することもございますので予めご了承ください。

  • 花粉症には

    筆者は放射性物質に汚染された食品から体を守るためORAC値が高いMcB-iを毎日食べていますが、そういえば以前くしゃみや鼻水がでていた花粉症の症状が全くでなくなったことに気づきました。

    花粉にPM-2.5と騒ぎになっているようですが、PM-2.5についてはいまさらという感じです。 もっと真剣に放射性物質のことを考えてもらいたいもです。

    友人や親類にはMcB-iを差し上げていますので花粉症の効果について1ケ月後くらいに聞いています。

  • 統制された報道(3.11 2周年)

    2011年3.11からの2年目 報道番組は東日本大震災の特集を組んでいましたが、原発事故による土壌汚染の問題や健康被害の問題は何もないという姿勢に 皆様はどう思われましたでしょうか。

    危機が終っていないことを知っている人たちが、静かに日本を脱出していることを報道しないのは当たり前です。

  • まじめな記事です フライデー3/22号

    今週号のフライデーに「原発&放射能の危機」これからが本番!」が特集されていますので、お読みになってない方はぜひお読みください。 普段は買われない読者が多いと思いますが、値段は400円です。

    内容は、

    1) まもなく子供たちに放射能の影響が

    2)文部省からの放射能改ざん強要された などです。

  • 那珂川町のいのしし

    栃木県那珂川町のいのししは、セシウムをたっぷり吸収してしまったようです。 栃木県が公表した測定値では、150Bq/kgのCs-134/137が検出されています。(2/27測定) ちなみに、昨年11月測定では最大1100Bq/kgのCs-134/137が検出されていますので、いのししの病気が心配となります。

    いのししは 昆虫、栗や桑、また でんぷん質の食品 さつまいもなど 好んで食べるようです。